〒860-0811 熊本県熊本市中央区本荘2丁目3-27-1F

熊本大学病院前

熊本市中央区で人気の歯医者と言えば「はさま歯科クリニック」

クリニック基本情報

医院名 はさま歯科クリニック
院長 狭間 謙一郎
住所 〒860-0811 熊本県熊本市中央区本荘2丁目3-27-1F
TEL 096-288-1818
診療科目 むし歯、歯周病、予防歯科、インプラント、矯正歯科、審美歯科、ホワイトニング、入れ歯・義歯、小児歯科、歯科口腔外科
クリニック基本情報

診療時間

診療時間
9:00~13:00
14:00~18:00

休診日:水曜日、日曜日、祝日

予約優先診療

当院は患者様の待ち時間を軽減するため予約優先制となっております。ご来院前にお電話にてご予約をお願いします。

急患随時受付

当院では急な歯の痛みや転倒などによる口周辺のケガといった急患にも対応しています。ただし、ご予約の患者様が優先となるため、混雑具合によっては長くお待ちいただくことがございます。ご来院前にお電話でご確認いただくことをお勧めします。

アクセス

  • お車でのお越しの場合

    熊本大学病院そばの好アクセス。敷地内に完備している患者様専用の駐車場(10台分)をご利用ください。

  • 路面電車でお越しの場合

    九品寺交差点電停から徒歩約10分

  • 熊本都市バスでお越しの場合

    大学病院前バス停から徒歩3分

院内ギャラリー

受付

受付

当院は土足OK。ご来院いただきましたら、まずは受付にお声がけください。受付スタッフが笑顔でお出迎えします。

待合室

待合室

車いすやベビーカーでも通院しやすいバリアフリー設計。ゆったりとお過ごしいただけるように広くスペースをとった開放感にあふれる空間です。

キッズスペース

キッズスペース

お子様が退屈しないようにキッズスペースも完備しています。

パウダールーム

パウダールーム

明るく清潔なパウダールームです。診察前の歯磨きや診療後のお化粧直しなどにご利用ください。

診療室

診療室

パーテーションで分けられた診療台を3台、個室の診療室を1台設置しています。それぞれの診察台の前にはモニターがあり、CTや口腔内カメラの画像を映し出し、視覚的にもわかりやすい説明を実施。衛生面にもこだわり、口腔外バキュームを各診療台に取り付けています。

特別診療室

特別診療室

外科治療を行う先進設備を整えた個室の診療室です。ほかの患者様の視線が気になる方もご利用いただけますので、予約時にスタッフへお申し付けください。

カウンセリングルーム

カウンセリングルーム

治療内容や計画については、カウンセリングルームでしっかりとご説明。プライバシーに配慮した空間ですので、周囲を気にせず何でも気軽にご相談ください。

施設基準について

当院は、以下の施設基準等に適合している旨、厚生労働省地方厚生(支)局に届出を行っています。

  • 医療情報取得加算・医療DX推進体制整備加算

    当院では、オンライン資格確認システムを導入しており、マイナンバーカードが健康保険証として利用できます。
    患者様の薬剤情報等の診療情報を取得・活用して、質の高い医療提供に努めています。マイナ保険証の利用にご協力ください。

  • 歯科初診料の注1に規定する基準

    歯科外来診療における院内感染防止対策に十分な体制の整備、十分な機器を有し、研修を受けた常勤の歯科医師及びスタッフがおります。

  • 歯科外来診療医療安全対策加算1

    当院には、医療安全対策に関する研修を受けた歯科医師及び医療安全管理者を配置、自動体外式除細動器(AED)を保有し、緊急時においては他の医療機関と連携するとともに、医療安全に係る十分な体制を整備しています。

提携先医療機関

きたがわ内科のりこ皮ふ科クリニック
096-343-1200

  • 歯科外来診療感染対策加算1

    当院では、院内感染管理者を配置しており、院内感染防止対策について十分な体制を整備しています。

  • 歯科疾患管理料の注11に掲げる総合医療管理加算及び歯科治療時医療管理料

    高血圧や糖尿病などの疾患をお持ちの患者様の歯科治療にあたり、医科の主治医や病院と連携し、モニタリング等、全身的な管理体制を取ることができます。

  • 小児口腔機能管理料の注3に規定する口腔管理体制強化加算

    歯科疾患の重症化予防に資する継続管理(口腔機能等の管理を含むもの)、高齢者・小児の心身の特性及び緊急時対応等に係る研修を全て修了するとともに、う蝕や歯周病の重症化予防に関する継続管理の実績があり、地域連携に関する会議等に参加しています。

  • 歯科疾患在宅療養管理料の注4に掲げる在宅総合医療管理加算及び在宅患者歯科治療時医療管理料

    歯科治療を行うにあたり、患者様の全身状態を管理できる体制を整備しております。

  • 歯科訪問診療料に係る基準

    在宅で療養している患者様への診療を行っています。

  • 歯科口腔リハビリテーション料2

    顎関節症の患者様に、顎関節治療用装置を製作し、指導や訓練を行っています。

  • 口腔粘膜処置

    口腔内の手術において切開・止血等に用いることができるレーザー機器を備えております。

  • 歯科技工士連携加算1

    補綴物の製作にあたり歯科技工所と連携しております。担当歯科技工士が対面で口腔内を確認し、より良い技工物の作製を行うことが可能です。

  • 光学印象

    歯科補綴治療に係る専門の知識及び3年以上の経験を有する歯科医師が1名以上配置されています。また、光学印象に必要な機器を有しています。

  • CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー

    CAD/CAMと呼ばれるコンピュータ支援設計・製造ユニットを用いて製作される冠やインレー(被せ物、詰め物)を用いて治療を行っています。

  • レーザー機器加算

    口腔内の軟組織の切開、止血、凝固等が可能なものとして保険適用されている機器を使用した手術を行っています。

  • クラウン・ブリッジの維持管理

    当院では、装着したクラウン・ブリッジの機能を長期にわたり維持するため、定期的な検査と必要な管理を行っております。

未承認医薬品および医療機器の使用に関するご説明

当クリニックでは、患者様お一人おひとりに最適かつ質の高い歯科医療をご提供するため、一部の治療において国内の医薬品医療機器等法(薬機法)上の承認を得ていないインビザラインを使用する場合がございます。

インビザラインの使用にあたっては、医療広告ガイドラインに基づき、以下の通り情報を開示いたします。治療内容をご理解いただいた上で、安心して受診していただけるよう努めております。

未承認医薬品および医療機器の使用に関するご説明

未承認医薬品等であることの明示

当院が導入しているインビザラインは、現在、日本の薬機法における承認を受けておりません。そのため、万が一重篤な副作用が生じた場合でも、国が定める「医薬品副作用被害救済制度」の対象外となる可能性があります。

入手経路について

当院で使用するインビザラインは、当院の歯科医師・狭間謙一郎の責任において、米国のアライン・テクノロジー社より輸入手続きを行っております。
※個人輸入された医薬品等の安全性に関する情報は、厚生労働省の公式サイトでもご確認いただけます。

国内の承認医薬品等の有無

現在、日本国内においてインビザラインと同等の性能を持ち、かつ薬機法の承認を受けているマウスピース型矯正装置は存在しません。
※類似した用途の製品は存在しますが、当院が採用しているシステムとは特性が異なります。

諸外国における安全性等の情報

インビザラインは、アメリカをはじめとする世界100カ国以で使用されており、歯科医療の現場で豊富な実績があります。多数の論文・臨床研究において有効性と安全性が報告されており、これまでに重大なリスク等の報告はなされておりません。ただし、全ての医療行為と同様にリスクがゼロではないため、治療に際しては歯科医師より詳細なメリット・デメリットをご説明いたします。